"SNS"という言葉はSNSを議論するには不十分ではないか
SNSには多くの性質があって、既存のサービスはどれも特徴があるのに、それを表せない
「今までのSNSではないもの」と「新たに出てきた"SNS"」を区別するための"SNS"という言葉であるから
例えばFacebookやTwitterからDiscord、LINEまで全部まとめてSNSと一括にされてしまうけど、どれも性質はかなり違う
なので「SNSは~」ではなくて「Twitterのような性質のあるSNSは~」と言えたほうが良いと思ったyuta0801.icon
/icons/そうだね.icontakker.icon
Twitter-like SNSにして見ました
名前はただのラベルなので、適当に変えちゃっていいです
既読数を確認できるSNSみたいに使うと良さそうtakker.iconnishio.icon
+1「Twitterのような性質」だとTwitterのどの性質のことなのか不明
単なる思いつきなので別に具体的な内容は考えてないyuta0801.icon
でも細分化しておいたほうが、いつかSNSについて議論したくなった時便利そうだよね
機能ごとにバラすと良さそうですtakker.icon
例:自分が読んだかどうかを確認する機能と、他者が読んだかどうかを確認する機能
だんだんSNSの機能について情報が増えてきていい感じtakker.icon
Threadable SNS
ちょうどScrapboxでの「いいね」は報酬足り得ない?でTwitterのようなSNSと言いたい場面がでた!
そもそも抽象化せずに具体的なサービス名を用いて議論するほうが良いのではないか。Summer498.icon
適切にサービスの要素を抽出して議論できると思って議論するよりは、確定している事柄から議論を進めていくと議論が散らからずに済む。
Twitterで感じたことに基づいて議論するならTwitterという名前を出すほうが話が通じやすいだろう。
(具体的なサービス名)において〇〇という機能がある→事実
その機能によって〇〇という現象が発生している→仮説
仮説の元でサービス名を抽象化すると、仮説が外れていた場合に頓珍漢な事を言っていることになり、話が伝わらなくなって議論が散る